製品紹介



  電子文書に捺印するアプリケーション「パソコン決裁」がバージョンアップしました。モバイル機能、サーバー時刻取得などの新機能が追加され、ますます使いやすくなりました。オフィス内での電子文書業務改善だけでなく、外部との書類のやりとりも安全・スピーディーに行えます。
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現在貴社のオフィス内で運用されているエクセルやワード等の帳票類をそのまま利用して、簡単な手続きでデータベース化し、文書管理サーバ上に分類・整理・保管する事が可能です。また、各文書の承認の進捗状況や、過去に申請した文書の一覧などが簡単に確認できます。その他、多彩な検索機能により様々な条件で、柔軟に必要な文書検索が可能です。こういった特徴から、貴社のセキュリティ対策、文書管理、ワークフローが、円滑になり、e文書法、J-SOX(日本版内部統制)法、個人情報保護法への対応が容易となります。すなわち、本システムは、貴社の業務全体の経済性、環境性、適法性を高める究極のオールラウンドシステムと言えます。
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会計検査院に提出する出張申請書類をWeb上で簡単に作成するシステム。
出張の際に生じる様々な書類を電子化することにより、紙などのコスト削減と認証フローの効率化を実現します。
さらに部署や役職により異なる複雑な認証フローにも柔軟に対応しているので、業務プロセスを変えずに現行からの移行が可能です。
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  inppletとはタブレット上で電子印鑑を使用し、電子文書上に捺印することができるシステムです。電子印鑑(e-9)のボタンを押すと内部に組込まれたIDを認識し、個人の印鑑データを呼び出すことができます。
ユーザ・パスワードの管理をすることなく、任意の位置に簡単に捺印することができます。キャップを外せば通常の印鑑(スタンプ)として、紙への捺印もできます。
 新たに、大き目の丸18mmタイプ(e-18)、角型印タイプ(e-25S)もラインナップに追加!見積書や請求書など、最終認証印としてお使いいただけます。
 個人の認証から、最終認証まですべてパソコン上で行えるから、ますます業務効率がアップします。
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  jaiser(統合認証サーバ)はパソコン決裁の管理者toolにはない機能です。
各種業務アプリケーションのユーザー認証の統合や、アクセス権限管理、ロギング・認証履歴管理、各種個人認証を使用した複合認証の管理をデータ・ベースを組込むことで可能としました。
また、よりセキュアーな管理を行うための仕組みも組込まれた統合認証サーバです。
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